あれこれ その3

取り急ぎお知らせです。
6/05の筑波2000 4輪 数枠残っております。
タイムアタックの聖地 筑波の本コースです。
お申込みはここをポチっと
7/10の筑波1000も続々エントリー入ってます。こちらもお忘れなく。

ってことで、お知らせのあとはいつもの調子で・・・。
先々週のムジェロは、なんと0.019秒差でロレンソのウッチャリでビックリでした。
そして、先週はモナコGP、ニュル24時間、インディ500、SF(岡山)が重なっていました。
SFスーパーフォーミュラーは、可夢偉の雨乞いが効きすぎたらしく、なんと大雨過ぎて、セーフティーカー先導のままチェッカーという結果。
そして、インディ500は、ホンダエンジンが1-2-7位でなんと優勝は新人のロッシ(バレじゃないよ)、前回のF1のフェルスタッペンに続き新世代のドライバーが、これまた戦略の妙で優勝をしております。
ニュルは、スタートから1時間手前でなんと雹(読めるかな?)。
ヒョウが降り積り坂が上れず数時間赤旗。。。
そして、終盤MB-AMG同志の戦いで、なんと最終ラップで逆転・・・・・。劇的でした。
車としては、M6が早かったんだけど、信頼性がまだ足りずトップ走ってた車両がエンジンブロー。
昨年覇者のR8は結果的には惨敗。やっぱり開発続けていないと、すぐに差がついてしまうのね・・・。
そして、日本勢も地味に頑張っておりました。スバルおめでと~ だけど、トヨタも日産もスバルもGT-3で、ガチに欧州勢と戦って欲しいなぁとも思う。
世界最大の草レースも、メーカーのプロモとしての位置づけが高くなるほど中身もドンドン変わっていく。のだけどそれはまたそれで楽しむ。欧州モータースポーツ文化の奥の深さ かな。ちょっと横へずれるが日本でも先週に浅間ヒルクライムが開催され、昨年の事故で日本らしく今年の開催が危ぶまれたが、、、自治体の後押しや協力で2万人もの人を集めた模様。
クローズドなので、貴重な車の走行も見られたようですが、農耕民族の文化としてはなかなか根付かないのだが、こんなイベントが増えて、お爺ちゃんから孫の3世代で受け継がれていってほしいなぁ と思う。
そしてモナコは、やっとハミルトンが勝ったのだけど、それよりもリカルドの2戦続けての優勝をフイにしてしまうピット戦略。
ちょっと可哀想なくらいのツキのなさ が印象的でした。(日本なら、絶対にお祓いいくレベル・・・・)
ホンダはW入賞だったけど、シャシもエンジンももう一つパリッとしないように見えたのは私だけでしょうか。。。

と、見てるだけじゃ つまらん と言うことで、7/10の筑波1000かカートのイベントにでも参加してみましょうかね。
いやいや、その前に 6/05の筑波2000があります。
冒頭の話題に戻ってしまいまたが、是非 自分自身に挑戦してみてください。
ご参加お待ちしております。

マル耐430
そして、今回のパラパラ画像は、マル耐の2輪です。写ってなかったらごめんなさい。(クレームは受け付けませんので~)
ではでわ。






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