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マル耐 勝てる! 4輪編

タイトルみて、オイオイとつぶやいたアナタ・・・ 正解です。
世の中、そうそう思い通りには行かないのが常です、、、が。。。

通常の耐久ですと、とにかく沢山走った方が勝ち ってことになります。
しかし、マル耐には4耐以外にもポイントがつき、ラップ数が加算されるシステムがあります。

出場を重ねている方は、もうお分かりかと思いますが、
スターティング・グリッドを決めるマッスルリーグ。
これは、それ以外にも上位に大きなポイントが与えられます。
チームメンバーに、足の速いイキのいいのを数名そろえましょう。
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お次は、インテリーグ。
これは出題内容が若干偏向気味なので、運もありますが、対応できるちょっとオタッキーをメンバーに加えます。
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そして、メカリーグ。
どうしても女性に優しいWMとしては、ちょっとハンデを与えようとしますので、タイヤ交換上等の、ウデジマンの女性をメンバーに加えましょう。
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これで、すべてのリーグで1位を取れば、30ポイント(+30Lap)は頂きです。
そして、腕っこきの女性ドライバーを2名もメンバーに加えます。これで、10ポイント(+10Lap)頂きです。
そして、肝心のマシン。
車種はなんでも良いのですが、ある程度はラップ数を稼がねばならないので、袖ヶ浦で平均でラジアルで1分20秒を切れるマシンを用意します。メンテコストなども留意しすると2リッターNAの2駆が良いかな。
できたら2台以上同一車種で揃えます。これでラジアルブーストをゲット+3ポイント(+3Lap)です。
なぜ複数の同一車種?
その1は、まずはドライバーチェンジのタイムロスを最小限に。ドライバーの乗り換えよりも、トランスポンダ付け替えの方が早い。
ピットイン停車後エンジン切って降車すれば、トランスポンダの付け替えにピット要員の手を借りてもOKなので、是非メカさんとしても使える(?)メンバーを揃えましょう。
その2は、燃料補給。ジェリ缶でも、指定場所でしか(スタンド)給油できないので、複数だと、別の車両が走っているときに給油を済ませておくこともできます。
その3は、スペアパーツの共用。何もないほうが良いのですが、何かあった時の予備パーツや消耗パーツはあって困らないが、同一車種なら、同じものが一つあれば、急場はしのげる。また、タイヤホイールが共通ってのも大きいし、セッティングの情報交換も安易。全体での経費削減です。

まぁ、あくまでチームとしてみたときの話で、俺は、気に入った自分の車で走るってのが、マル耐の基本ベースなので、あくまで皆でワイワイの一例ってことで・・・。
あと、モチロン周回数目当てのガチでも良いですが、ホスピに気の利くメンバーも耐久レースには必須(?)。
ゴール後に、成績いかんにかかわらず、ヤリ切った感をみんなで味わえれば、最高~!

肝心の車両選択ですが、参考として筑波の本コースの10秒落ちってのが袖ヶ浦の目安らしく、それだと筑波2000を1分10秒で周回できるポテンシャルが必要なので、それなりの速さは必要ですねぇ。
まぁランニングコストなんか考えると、シビック・インテR辺りになるのでしょうが、敢えてアルテッツァなんてどうでしょう?
このクラスだと、FRよりFFの方が速いってのが半ば常識ではあるんですが、漢は黙ってFR!(?)。。。
中古価格もインテなんかより全然低価格で、昔はワンメイクもあったし、市場でも一時期流行ったおかげで、アフターパーツもソコソコ豊富。
セダンボディでおやじ臭いということなかれ、現役時代はスピードさえ乗っていれば、S2000と互角に走れた。(シチュエーションは限られるが)
まぁ、初期型は点火フィードバック信号が繊細過ぎるとか、HID付けるとノイズが乗りやすいとか、フューエルラインがリターンレスなので、セッティングしずらいとか、エアコンやメーター(燃料計含む)がECU制御とか、実験車両的なウィークポイントもありましたが・・・
まぁ、べースの骨格が違うので、突き詰めてくと・・・ですが、ワイワイの延長上で皆で楽しむ ってのには、荷物も運べて(?)良いかもです。(ロードスターとか、スペアタイヤが乗らないってのはいつもの話)
もちろん、ホモロゲなんて関係ないので、車種はなんでもOKです。

これで、4時間を6スティントにわけて、ピットインは1分以内でOK(急がずネ)。
計算上では、177Lapで周回だけでも総合取れそうだけど、スタート周や、他社との絡みもあったりして、そうは上手くいかない筈のラップ数を、上記のポイント合計+43Lap加算で、妄想-総合優勝間違いなしです。(タブン)

とおもって、前回リザルト見ていたら・・・。
なんとアルテッツァばっかりで、2チームエントリーが・・・。
なんか拘りがあるのだろうか? いやいや、きっと何かあるんでしょう。もっと違う何かが。。
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そんなことで、4耐のラップ数だけじゃなくても、総合やクラス優勝は狙える って内容でしたが、、、
詳細は、レギュレーションブックをキチンと確認しておいてください。
コチラから




それからそれから、今回は間に合わないけど、これから車両作るって方、WMで相談のります。
もちろん車も作れます。そして、クルマ自体が必要なら、探して販売します。 とファクトリーと車両販売チームより。。。

でした。

マル耐第14戦振り返り 四輪篇

さて今度はマル耐四輪もさっくり振り返ってみましょう。
改めまして春のマル耐第14戦、ご参加頂いた皆様ありがとうございました。
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【GT-5クラス】
コンパクトカーだけの戦いとなるGT-5クラスです。
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優勝:チームKBR
新旧マーチでの参戦。
マッスル・メカリーグで着実にポイント稼ぎ、周回数でもクラス断トツ144LAPにての勝利でした。


【GT-4クラス】
今回の最大エントリー数。激戦の、少しだけ車格大きめ、GT-4クラスです。
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優勝:タイヤ館千葉酔拳レーシング
お馴染みのお揃いカラーの、111とGD3のある意味レアな組み合わせ。ピットも大人数、2台でうまく楽しんだようです。
マッスルとメカリーグで稼いだポイントの有効利用?周回数を補って見事優勝です。

【GT-3クラス】
コチラも激戦区、GT-3クラスです!
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優勝:すり~スターズ☆
こちらも、お馴染み(?)AP1/2ばかりのチーム。
マッスル・メカ・インテリーグでポイントを稼ぎ、なんとか周回数トップ(162LAP)を生かし切りました。


【GT-2クラス】
今回、1チームだけのエントリーでした。
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優勝:車楽人アソシエーション
マッスル・インテ・メカリーグとラジアル・女子力ブーストすべてでポイントを稼ぎ見事優勝です。
チーム名が体を表しているようです。

【GT-1クラス】
さて、なんでもあり(?)のこのクラス。クルマ自体は、一番早いはずのクラスです。
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優勝:souken racing a
今回は、2チーム参戦でaチームが、前回に引き続き優勝です。
インテリーグで迫られた周回数差をなんとか守りきり、2LAP差で優勝です。
街中でも見る機会の減った、シルビア・180軍団が、まだまだ元気に走ってます。、


【総合結果】
さて四輪はGT-1が一番速い…のかというとそうとも限らないのがマル耐の奥深さですが・・・!?
総合結果を見てみましょう。

第3位
GT-4クラス1位 タイヤ館千葉酔拳レーシング

第2位
GT-3クラス1位 すり~スターズ☆
総合3位と同総合ポイントながら、LAP数にて上回り2位ゲットでした。

そして総合優勝は…
GT-1クラス1位 souken racing a が、再び優勝。
ここを倒すチームは出てくるのか?

総合ポイントでは、今回下剋上はありませんでしたが、1位から6位までは、4LAP差の激戦。
各リーグのポイントやブースト・ポイントでひっくり返るポイント差です。
少数精鋭も良いですが、ピット要員(各リーグ要員)を沢山いた方が良いかもしれませんし、なにより皆で楽しめる?


今回のマル耐四輪も、大変多くの参加を頂きありがとうございました。
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そんなわけで次回のマル耐まではそろそろ2ヶ月前となりました。
マル耐第15戦は二輪は10/14(日) そして四輪が10/7(日)です。
既に、エントリーもゾクゾクいただいておりますが、予定の方はお早めに。
早割料金も、8/14までです。
エントリーはこちらから!

9/2(日)には袖ヶ浦での走行会も開催いたします。
マル耐が初の方もそうでない方も、マル耐に出ない方ももちろんOK! 遊びにきてください。


最後は、やっぱり(?)。。。
実は、前回こんなクルマも走ってました。
丸目が基本。
4気筒、テンロク ツインカム2バルブ(キャブ)サウンドの2台。 
イイ~ネ。
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では。

マル耐Q&Aの巻

袖ヶ浦マル耐、エントリー開始から…大体2週間経ちました。

超早割は8/14まで!入金日基準ですので、くれぐれもお気をつけください。

ということで、エントリー開始から時々頂く質問をですね、今回は取り上げてみたいと思います。

Q. 袖ヶ浦走ったことないけど大丈夫?
A. 最低限、走行会等でサーキット走行経験があればOKです。


ただし、「サーキットを走ったことがある」が最低ラインです。
走行会なのでライセンスは不要です。
ルールブック記載の通り、レギュレーションを熟読し理解することができること、レギュレーションを遵守しマナーを守って走行できるモラルのある方であることも条件です。

弊社主催の袖ヶ浦フォレスト走行会が9/2(日)にございますので、袖ヶ浦を走ったことのない方は特に! マル耐の前に走って頂きたいと思います。
マル耐本戦でサーキットデビューはいくらなんでも危険です。よろしくお願いします。


Q. まだメンバーが決まっていないのだけど…
A. とりあえず仮の人数・台数でエントリーでもOKです。


変更期限は選手&マシン登録変更の期限と同じく二輪:9/24 四輪:9/17ですので、それまでには決定してくださいね。
とりあえず決定している人数で申請して、当日追加分(1名につき登録料500円・マシンの追加は変更期限までは料金不要)を受付時にお支払い頂くのがよいかと思います。


Q. 登録内容の変更期限について詳しく
A. メンバー・人数/参加車両・台数の変更期限です

変更期限の日付は先のQ&Aの通り、以降の変更に関しましてはレギュレーションに基づき
1件につき¥10,000を申し受けます。

選手人数は登録料に、マシン台数と内訳はクラス分けに影響します。
エントリーリスト記載の内容と相違がある場合はお早めに事務局までお問い合わせください。
クラス変更を伴う変更手続に関しては各大会開催5日前までを期限とし、それ以降は
クラス別表彰については賞典外とさせて頂く場合がございます。



Q. 軽自動車は大丈夫?
A. OKです。

背の高い車などでなければ特に問題ございません。最近小排気量車が少なくなってしまいましたが、変わらずお待ちしております。


Q. レンタル車両などはあるの?
A. ございます。

二輪・四輪共にマシンのレンタルは承っておりますので、ご相談くださいませ。

革ツナギのレンタル装備もございますので、通常の走行会と同様にお貸し出ししております。
装備についてはこちらから


Q. 装備・車両規定は?
A. 走行会同様です。

ルールブックをご覧ください。
マシンについては3-4、装備については3-5に記載の通りです。


なんだかめっちゃお堅い感じになってしまいましたが、不明点はお気軽にお問い合わせくださいませ。

それでは!

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袖ヶ浦マルっと4時間耐久レース形式走行会
四輪10/7 二輪:10/14
袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催!
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マル耐 前回は、、、

今回は、前回の振り返りから

さて、前回のマル耐はってことで、まずは2輪から。
MSTVの番組ですが、、、、
前回はシングル・アテンドの方が多く、なんと4チームも。
他企画も絡みもあり、なんとチーム監督に有名人(?)を招聘。
そのチームを追っかけた内容になっています。
中でも、80年代にHRCライダーとして活躍した三浦昇さんが、監督だけじゃ・・・って次回は是非ライダーとして。。。
そして、4耐実走以外のマッスル/インテ/メカ・リーグの内容も、これを見ればバッチリ。
(ちゃんと、レギュレーション・ブックも確認宜しくです。)


4輪は、毎回参戦(?)の、supArnaりな&ちほ の2チームを追っかけ。
女子チームのクローズ・アップ中に、不気味な(?)コスプレイヤーを発見。
どうしても映り込んでしまうこのチームを加え三つ巴の戦いを。
コチラも4耐以外の種目の内容もバッチリ。
結果は、なんといろんなリーグとブースト・ポイントで点数を稼いだ、不気味レイヤー所属の 小富士スイフト女子部 が堂々のクラス3位。


と、まぁ2輪も4輪も、仲間と参戦でもシングル・アテンドで参加しても、一日皆と楽しく遊べるイベントってのが伝わってきます。
会社や所属の組織での、公式リクリエーションにも使えるかも。
昼間健康的に、仕事の顔とは違う顔でより結束が深まる事間違いなし。

気に入ったバイクやクルマで、一日サーキットで遊びましょう。
その場として、大いに活用してください!

今からでも、秋のマル耐間に合います。
アナタも参加してみませんか?
マル耐の詳細はこちらから。
http://www.withme-racing.com/soukoukai2/marutai/marutai.htm

そして〆は、WITH ME GAL。
次回も、前回同様に、小鳥遊 レイラ さんと 七海玲奈 さんが参加。
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お二人の、チャーミングな(死語?)笑顔に癒されてください。

さて最後に、MSTVクルーから一言頂きました。
 "写りたかったら、滑らない一芸を"と、一言頂きました。
※セーラームーンは、もういいそうです・・・。
ご興味ある方は、是非。。。。
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マル耐 音量規制

今回は、ちょっと固い内容です。

袖ヶ浦FRWでは、マル耐レギュレーションブックにもある様に、2輪/4輪何れも音量は95dB以下と定められています。
近隣住民への騒音配慮の為なので、サーキットが無くなってしまわないように、みんなで協力する必要があります。
筑波では、ナンバー付き車両は100dB/競技車両は110dBとされており、少し厳しいような気もしますが、ナンバー付き車両の場合はは公道走行が前提となるのでJASMA/JMCAの規制値が参考になると思います。
袖ヶ浦FRW内での音量測定は、保安基準上の計測方法とは異なりますので、本来dBレベルを併記すべきではないのですが。
そして問題は、ナンバー無し車両ですが、、、
直管でもバッフルを入れると、それなりに音量は落ちます。
しかし音量が落ちるほどのバッフルは、基本的に排気抵抗を増大させ、厳密に言うと直管が前提でセッティングされたエンジンでは特に排気温度と流速が前提値と異なるためエンジンには負担がかかります。
ノーマルエンジンでは、環境変化に対する許容がある程度大きくとられているので、すぐに壊れてしまうということは無いとは思いますが・・。
しかしながら、吸排気系のバランスをある程度とって上げた方が良いです。
大抵は、排気音が大きくなると、なんだかパワーが上がったような気分になってしまいますが、昭和の車両でない限り直管にした場合、排気抵抗と吸気抵抗が釣り合わず、トルクの出ないスカスカのエンジンになってしまいます。
本来は、エンジンのポテンシャルをフルに発揮させるには排圧も重要な要素です。
適度な排圧に抑えなおかつ、音量もソコソコと言うサイレンサは可能かと思いますが、特に4輪用で汎用の物がないのが厳しいところです。
と、、、あまり厳密な内容で推し進めても仕方が無いのですが、ソコも踏まえてのマシン造りがスマートかもしれませんネ。

走行騒音での計測なので、当然風切り音・タイヤノイズも含みますが、コレは車両によってそう違いは出ないですが、吸気音は個々の音量になりますので、併せてご留意ください。
4輪も2輪も、排気量よりもギンギンに回る、割と高回転まで使う車両がひっかかりやすいですね。
吸気音もレゾネーターを除去してしまったとか、もともと容積の小さいエアクリーナーボックスや4連キャブとか独立スロットルの車両などは注意です。
ターボ車は、タービンにある程度エネルギーが吸収されてしまうので、直管でもNAほど高周波は出ませんが(WG大気開放は論外です)、過給してパワーが増大分は音量に反映され、スーパーチャージャー付きでは排気エネルギーを吸収するものは無いので、もともと排気音は大きめなので、タコ足も使用なら要注意です。
と言っても、ナンバー付で触媒がきちんと付いていれば、触媒自体が吸音材になるのであまり心配はしなくて良いのですが・・。


マル耐では、個々の定常測定は行いません。走行時常時計測を行っており、規制値を超えた車両を名指しピットインにて対処し、更にペナルティもありますので、せっかく築いた順位も無駄に落とすことになります。
過去には、あえてギリギリの線でオレンジボールを出されると数周は回転を抑え対応する と言うような事を結果的に行っていたチームもありましたが、このようなことではサーキット自体に迷惑をかけることになるので十分注意してください。


特にマル耐では、お金をかけず手持ちのマシンで皆で楽しむ って事がベースにあると思うので心配なら、走行会に参加して、実地で確認してみてください。(個々の測定は行いませんが、通常に走行して問題なければOKです。)
せっかくの舞台で、自分だけストレートで全開にできない と言うのも楽しくないしストレスになると思うので事前に確認し、当日は楽しく走れるように準備しておいてください。
それでも心配って方は、仲間と騒音計をそろえても良いかも。5~6000円で簡易的なものが通販で売っており、目安的には十分かと思いますので備品としても良いかもしれません。
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そんなに毎度使わないだろ って方、もちろんそうでない方も、是非9/2の袖ヶ浦の走行会にご参加を。
http://www.withme-racing.com/soukoukai2/entryform/20180902sfrw/main.htm

保安基準とサーキットの音量規制と少しごっちゃになってしまいましたが、今後のモータースポーツ繁栄の為に、取組必須の項目でもありますので、皆様のご協力をお願い致します。

と、引用しつつ、次回はオタノシミです。マル耐に来てくれるWITH ME GALを紹介の予定です。

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